水泳一覧

水泳クラブのコーチとえせコーチの最終決戦

水泳クラブの保護者の中で、「私は経験者だ」と豪語し、水泳クラブに対していろいろな事を要求する者がいる。私はそのコーチをえせコーチと呼んでいる。 先の投稿で「水泳クラブの中で繰り広げられる、コーチとえせコーチのバトルの模様」を書いた。それから1か月、早くも最終決戦の火蓋が切られた。

水泳クラブの練習で取り入れて欲しいこと

水泳クラブの練習で教えてもらえないことでも、自分で何とかして身に着けてゆかないといけないことは沢山ある。あえて私が気になっている何点かをあげてみる。 フォームの改善 水泳クラブに求めることは、早く泳げるように指導して欲しいということ。 早く泳ぐためにはフォームの改善は不可欠だと思う。

クロールの泳法で1軸クロールと2軸クロールどちらが良いのか

クロールの泳法では、1軸クロールと2軸クロールと呼ばれる泳法がある。 海外のクラブのジュニア選手に対する考え方は泳ぎに慣れることが重視される。日本のジュニア選手のように距離を泳ぐという考え方とは違う。 この考え方の違いが1軸と2軸にも関係しているのではないだろうか。

水泳クラブの考え方を2つのクラブで比較してみる

水泳クラブの方針は、クラブ毎に大きな違いがある。 私が体験したのは両極端な考え方だ。 前の水泳クラブは、全国に点在する大手クラブでオリンピック選手を輩出しているクラブ。今の水泳クラブは、全国規模ではなくジムが併設されているクラブだ。 2つの水泳クラブを比較してみた。

水泳クラブを移籍する時のマナーとは

水泳選手の移籍は選手生命を左右する問題だ。水泳クラブに所属することにより水泳連盟に選手登録ができ水泳大会に出場することが可能になる。水泳選手として活躍する間、同じ水泳クラブに所属するのであれば問題にならないが、家庭の事情や個人的な事情により、水泳クラブを移籍することが必要になる時もある。

水泳選手の息子におくる我が家流の夏合宿

水泳選手として頑張ることに決めた息子に送る我が家流の恒例合宿はダイビングだ。水泳と水中を潜るダイビングは違うスポーツである。リフレッシュするという目的もあるが、ダイビングをやることが水泳の練習にも生きてくると思っている。

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